2007年11月27日
うちの画面は地味だ。
検索条件入力画面と結果表示画面を付ける。

普通こういった結果画面は読んであれこれ推測したり画像を眺めて楽しんだりするもんだが、
今は味もそっけも無い。

季節がら「X'mas」とかいう商品名が多い。「Fermi's」とか「~Z'」なんてのもある。
カンマやダブルクォーテーションが入った名前を見つける日も近い。
商品名「item1」、説明は「(No Description)」という商品もあるが、これだけでは何なんだかさっぱり分からない。
重複行を消すのにEXISTSを使ってみる。
試験問題では何度かやったことがあるが実際のDBに使うのは実は初めてに近い。
DELETEで表別名を使うのはSQLの規格には無いのね。
SQLはパズルのように面白くてパズルのように時間が過ぎる。
結局正解は出ず。
インポート時にINSERTではなく、SELECT+UPDATEのほうが
汚れが少なく出来てメンテナンスも少なくて済むかも。
どの列もサイズが同じで1列の数字が変わるだけなら、同じ場所に上書きしてくれるんじゃないかと期待。
挿入はちょっとぐらい遅くてもかまわないシステムだろうし。
TPとTPの間に時間を置くようにしたら、TPの成功率が上がった。
あいかわらずCAPSがどうとか出るが、今はスルー。
よさそうなお店を探そうとちょっと歩いてみて、はっと気づくと1時間以上たってた^^;

普通こういった結果画面は読んであれこれ推測したり画像を眺めて楽しんだりするもんだが、
今は味もそっけも無い。

季節がら「X'mas」とかいう商品名が多い。「Fermi's」とか「~Z'」なんてのもある。
カンマやダブルクォーテーションが入った名前を見つける日も近い。
商品名「item1」、説明は「(No Description)」という商品もあるが、これだけでは何なんだかさっぱり分からない。
重複行を消すのにEXISTSを使ってみる。
試験問題では何度かやったことがあるが実際のDBに使うのは実は初めてに近い。
DELETEで表別名を使うのはSQLの規格には無いのね。
SQLはパズルのように面白くてパズルのように時間が過ぎる。
結局正解は出ず。
インポート時にINSERTではなく、SELECT+UPDATEのほうが
汚れが少なく出来てメンテナンスも少なくて済むかも。
どの列もサイズが同じで1列の数字が変わるだけなら、同じ場所に上書きしてくれるんじゃないかと期待。
挿入はちょっとぐらい遅くてもかまわないシステムだろうし。
TPとTPの間に時間を置くようにしたら、TPの成功率が上がった。
あいかわらずCAPSがどうとか出るが、今はスルー。
よさそうなお店を探そうとちょっと歩いてみて、はっと気づくと1時間以上たってた^^;
Posted by march at 22:17│Comments(0)