ソラマメブログ

2007年12月21日

与太話-20071221


しばらく前の記事ですが。
井之上パブリックリレーションズ,米リンデンラボと戦略広報の正式契約
2007年10月2日
http://gihyo.jp/magazine/WSE/newshotline/vol14/0011

>(株)井之上パブリックリレーションズは8月1日,3D仮想空間セカンドライフを運営する
>米リンデンラボ社と正式に契約を結び,日本での戦略広報活動を展開することを開始した。
(略)
>今後,米リンデンラボ社と日本のユーザ,報道機関をつなぐ窓口として活動を展開していくとのこと。

トラブルの相談窓口や日本語対応に関する技術サポートを行うんだと勝手に思ってしまいましたが、
他の人に聞いても知らないというので、どうやらそうではなさそうです。

MagSLやメルチなど大手?も引き受けないところを見ると、公式サポートを名乗るには何か簡単にはできない条件があるのかも。



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http://march.slmame.com/t95044
この記事へのコメント
本当に「広報活動」だけで、ブラジルや韓国のような話とは違うようですね。
「公式サポート」というのはGlobal Provider Programのことだと思いますが、こちらは立候補した会社は山ほどあったそうで、逆にLinden側の要求を満たすことができなかったという話を聞いたことがあります。
いずれにしても、アクティブなユーザー数では多いはずの日本より先に、韓国にSeraKoreaのようなものができてしまうのはどうしてだろうと不思議に思います。
Posted by miya watanabemiya watanabe at 2007年12月23日 17:31
そうだったんですね。Lindenがどんな条件出したのか気になる。。。英語かな(汗
Posted by march at 2007年12月26日 00:34
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